<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 version="2.0">
 <channel>
  <title>what!ケミカルピーリング</title>
  <link>http://www.wayne-collins.com</link>
  <description>RSSに乗せる説明</description>
  <language>ja-JP</language>
  <pubDate>Wed, 19 Aug 2009 06:06:49 +0900</pubDate>
  <lastBuildDate>Wed, 19 Aug 2009 06:06:49 +0900</lastBuildDate>
  <category>美容と健康</category>
  <item>
   <title>■お肌の豆知識</title>
   <link>http://www.wayne-collins.comartArticleContents/index/id/5</link>
<content:encoded><![CDATA[
女性なら誰でも憧れる若々しい美肌。<br />
皆さん基礎化粧品や、エステ、サプリメント、美容皮膚科、漢方等様々な努力をして美肌作りに皆頑張っています。<br />
でもついついわかっていながら面倒臭い、速効性がないなどで後回しにしがちなのが肌に良い食事を日々摂取する努力です。<br />
肌の細胞は、私達が口にするもので作られています。<br />
外側を磨くだけではなく、身体の内側から美肌を生み出す食材をたっぷり採りましょう。<br />
お手軽で、安価でお勧めなのが美肌、アンチエイジングの救世主として一躍脚光を浴びた成分、COQ10の1000倍もの美肌作用を持つといわれるアスタキサンチンをたっぷり含む、鮭やいくら。<br />
そして皮に多く栄養素やビタミンが含まれている野菜や果物は皮ごとジュースに。<br />
良質の植物性タンパク質である大豆製品、コラーゲンをたくさん含む鳥料理や煮魚は積極的に…等、なるべく天然の恵みを食べるように習慣つけましょう。そして、大切なのは何種類もの化粧品を使っての過剰なスキンケア。<br />
肌は汗や皮脂を排せつする気管。<br />
過剰に栄養を与え過ぎると肌本来の持つ力が弱まってしまいます。<br />
普段はシンプルケアで、特別な日にスペシャルケアをするなど、めりはりを付けた手入れのほうが肌への吸収率が高まります。
]]></content:encoded>
   <category>お肌の豆知識</category>
   <pubDate>Wed, 19 Aug 2009 06:06:49 +0900</pubDate>
  </item>
  <item>
   <title>■ケミカルピーリング体験談</title>
   <link>http://www.wayne-collins.comartArticleContents/index/id/4</link>
<content:encoded><![CDATA[
実際に美容皮膚科でケミカルピーリングの治療を受けた人達の経験談をご紹介しましょう。<br />
1）25歳・女性…最初は5％濃度からスタートし現在濃度20％で、3週間間隔でピーリングを受けています。<br />
術後は肌が乾燥するのでまめに保湿ケアには気を付けています。<br />
まだ気になるにきび痕は残っていますが、毛穴が小さくなってきたしトラブルもないので継続して治療するつもりです。<br />
2）27歳・女性…白いウエディングドレスが映えるように、結婚式前に治療を受けました。<br />
ピーリングとイオン導入のセットで7回の治療です。<br />
薬を塗る時はぴりぴりと痒い感じがしたけどその後は大丈夫でした。<br />
ニキビ痕も目立たなくなり肌色もワントーン透明感がでて明るくなりました。3）30歳・女性…皮膚科でケミカルピーリングの治療を受けました。<br />
肌が強いとのことで5％濃度で5分間からスタート。<br />
ピーリングは、痛いというよりむずむずする感じです。<br />
術後は自分でもUVケアや保湿ケアには気を付けるように先生から注意されました。<br />
ニキビ痕が薄くなり、肌がつるつるになりました。<br />
4）34歳・男性…30代になってから大人にきびがひどくなりました。<br />
炎症が酷いのでグリコール酸20％と、外用・内服薬を併用。<br />
1度目の治療後は赤みがでましたが、にきびがあまりできなくなり回数を重ねるごとに肌はどんどんきれいに。<br />
最終回の6回目では凸凹だった肌がつるつるになりほとんど赤みもなくなりました。
]]></content:encoded>
   <category>ケミカルピーリング体験談</category>
   <pubDate>Wed, 19 Aug 2009 06:06:29 +0900</pubDate>
  </item>
  <item>
   <title>■美容皮膚科のレビュー・口コミ</title>
   <link>http://www.wayne-collins.comartArticleContents/index/id/3</link>
<content:encoded><![CDATA[
日本中にたくさんある美容皮膚科のレビューや口コミはサイト等でたくさん紹介されています。<br />
例えば「美容外科・皮膚科の口コミ広場」というサイトでは、日本全国の美容外科・皮膚科で実際に治療を受けた、手術を受けた、もしくはカウンセリングに行った等の体験者による情報が寄せられています。<br />
例えば東京口コミ件数ランキングとしては、トップは「品川美容外科」。<br />
二番目に多いのが「湘南美容外科」。<br />
次いで「大塚美容形成外科」。<br />
そして「有楽町西武ケイスキンクリニック」、「赤坂CSクリニック」、「有楽町美容外科クリニック」、「北村クリニック」、「アサミ美容外科」の順になっています。<br />
ただこれは口コミ件数ランキングで、各病院のそれぞれの地域ごとの分院での口コミが書いてあるもので、評判が良いものもあれば、対応や治療への不信感など酷評も結構寄せられていますで、どう判断するかはその人次第といったところでしょう。<br />
またお勧めクリニックのコーナーに掲載されていたのは大阪の「つかはらクリニック」、「クロス美容外科」、東京の「新宿フェミークリニック」、愛知県の「春日井ファミリー皮フ科」大阪の「こまちくりにっく」他等。<br />
いづれにしても、同じ病院で「先生が懇切丁寧で信頼ができた」というプラスなレビューもあれば、「スタッフが人の事を指差して笑っていたり、対応が雑すぎる」というマイナスなレビューもあります。<br />
自分でじっくりと調べながらどこなら自分があっているかを決め、実際に来院して雰囲気や対応なども見てから治療を受ける事を決めたほうが良いでしょう。
]]></content:encoded>
   <category>美容皮膚科のレビュー・口コミ</category>
   <pubDate>Wed, 19 Aug 2009 06:06:06 +0900</pubDate>
  </item>
  <item>
   <title>■ケミカルピーリングの方法</title>
   <link>http://www.wayne-collins.comartArticleContents/index/id/2</link>
<content:encoded><![CDATA[
ケミカルピーリングの治療が有効な肌の症状には、ニキビや、ニキビ痕、しみ、肌のくすみ、老化肌、小皺等があります。<br />
トラブル解決にはもちろんのことながら、老化して疲れた肌を脱ぎ捨て、フレッシュな若々しい肌に着替えるようなアンチエイジングにも向いています。<br />
ケミカルピーリングの治療方法は大きな違いはありません。<br />
治療したいお悩みによって使用する酸がグリコール酸なのか、サリチル酸なのか等の薬剤の種類や濃度の違い、塗布時間の違いはありますが、基本的には洗顔後にピーリング剤を塗り、酸を肌に浸透させ、その後ビタミンC誘導体等の栄養素をピーリング後の浸透しやすくなった肌に導入し、たっぷりと保湿ケアをして終了です。<br />
メスを使うような手術ではないので簡単ですが、角質や表皮を剥がすので、術前と術後のケアが非常に大切になります。<br />
術後は肌本来に備わっているバリア機能が弱まり、水分が失われやすい状態になっているので、保湿や紫外線に対するこまめなケアが必要です。<br />
エステではグリコール酸ピーリングは医療行為になるので、かなり濃度の薄い酸を使用しているので、本格的なケミカルピーリングよりは効果は弱いようです。<br />
効果のほどもそうですが、万が一のスキントラブルがあった時にきちんとした治療が受けられる皮膚科や美容皮膚科でのケミカルピーリングを受けたほうが良いでしょう。
]]></content:encoded>
   <category>ケミカルピーリングの方法</category>
   <pubDate>Wed, 19 Aug 2009 06:05:47 +0900</pubDate>
  </item>
  <item>
   <title>■ケミカルピーリングの基礎知識</title>
   <link>http://www.wayne-collins.comartArticleContents/index/id/1</link>
<content:encoded><![CDATA[
ケミカルピーリングで使用される薬餌は「酸」を中心にしたもの。<br />
一般的に現在日本で使用されているのは、天然の植物や果物にも含有する水溶性の酸（AHA・アルファヒドロキシアシッド）で、グリコール酸という薬剤が使われています。<br />
また、サリチル酸や乳酸、トリクロロ酢酸を用いる事もあります。<br />
ケミカルピーリングは現代社会の最先端をいく美容医療治療法というイメージが先行しているようですが、実はその歴史はかなり古く、クレオパトラがワインに真珠を溶かした液体で顔を洗っていたとか、中世のフランス貴族が酸化した飲み残しのワインを肌に塗った等、酸を利用したケミカルピーリングを行っていた逸話が存在しているのです。<br />
現在の治療のようなケミカルピーリングは1882年にドイツの皮膚科によって始められ、戦争での火傷治療等に用いられ、その後美容界でも皮膚再生治療法として高い評価を受け、欧米を中心に広がっていきました。<br />
日本人のような黄色人種には深すぎるピーリングは色素沈着等のトラブルを起こすことがあるので、深部のレベルは日本皮膚科学会によって分類され、限度が設けられています。<br />
深部のレベルにより、使う酸の濃度と種類は違い、1週間から最大4週間程の周期で4〜１０回程の治療をおこなうと、満足するレベルまでに達するようです。
]]></content:encoded>
   <category>ケミカルピーリングの基礎知識</category>
   <pubDate>Wed, 19 Aug 2009 06:05:28 +0900</pubDate>
  </item>
 </channel>
</rss>

